大手金融

基幹システム刷新

老朽化した基幹システムのアーキテクチャを再設計し、DevOps 体制と監査対応を同時に整備。

アーキテクチャ再設計 · DevOps構築 · 監査対応
98%
継続取引率
課題

リリースごとに手作業の確認が積み重なり、変更のたびに監査資料を作り直していた。

取り組み

技術 DD で現状を可視化した上でアーキテクチャを再設計。CI/CD と証跡の自動生成を組み込み、監査資料がパイプラインから出る状態にした。

結果

リリース頻度が上がり、監査対応の工数が大幅に減少。継続取引に繋がっている。

一覧へ戻る